本文へスキップ

仙台市議会議員(若林区)きくち昭一


活動レポート議会報告


H26年第4回定例会・代表質疑

・復興計画最終年度のH27年度予算は、被災者に寄り添う予算編成に努めよ。

・コミュニティー形成を図るため、人口が増加する七郷地区に新たな市民利用施設の整備を検討すべき。

・東北の復興をリードする本市として、福島県産品販売の拡大、また国連世界防災会議のイベントを通し、風評被害の払拭を図るべき。

・荒井駅周辺はメモリアル施設等の整備を含め、復興の象徴として街づくりを図るべき。

・本市単独の整備を視野に入れた敵地の選択及び荒浜へのヘリポート再整備。

・地下鉄東西線周辺地域の意見を取り入れた開業イベント。

・地域包括センターの配置職員の人材確保及び体制強化。

・福島で被災された方への市営住宅入居資格の緩和。

・復興公営住宅の新たなコミュニティーの形成。

H26年第1回定例会・代表質疑

・震災から3年、施政方針で「復興躍進の年」と位置付けた新年度は、風評被害や風化防止の点から、被災自治体として実態の情報発信に努め被災された方に寄り添う姿勢を決して忘れない取り組みを。

・明年3月の「国連防災世界会議」では、復興の進捗と併せ被災者に光をあてるとの視点を忘れずに。

・復興公営住宅入居の際の負担軽減策を講じよ。

・h27年の東西線開業時に再編するバス路線について住民説明会を丁寧にきめ細かに実施せよ。

・「子育て世帯向け臨時特別給付金」及び、「低所得者向け臨時福祉給付金」の周知徹底について。

・被災された方へ、多くの支援メニューが計画されている被災者生活再建推進プログラムの人員体制の現状と強化について。

・十一月一日開院の新市立病院においては、心肺停止患者の蘇生率の向上を図る取り組み強化について。

・頻発する教師の不祥事に対する教育委員会の今後の取組みについて。

・2月の大雪の教訓を生かし、民間企業も含めた市民協働の除雪の働きかけについて。

地図

・過去の議会報告については、
「会議録の検索・閲覧」または「PCサイト」から
ご覧ください。